Menu ポジティブ心理学

いつもと違う視点から
“はたらく”を考える

ポジティブやネガティブとの付き合い方、幸せについての考え方、コミュニケーションの取り方など…。ポジティブ心理学には、今をよりよくするためのデータやワークがたくさんあります。同じ物事でも新しい視点で見つめ直すことができ、「こんな考え方はしたことなかった」「新しい視点で物事を考えられた」という声も多く寄せられています。

仕事や人との付き合いは、捉え方ひとつで楽しくなるものです。ウェルビーイング(※)に気づいて新しい捉え方ができるようになれば、新しい世界が生み出されるでしょう。そして、ワーク・エンゲイジメントの向上にもつながっていきます。

※心身と社会的な健康を意味する(Well=良い状態・Being=続くこと)
  • 主な内容
    主な内容
    ●幸せの4つの因子
    ●働く人の幸せ・不幸せ14因子
    ●幸せの種類・ネガティブとの付き合い方
    メニュー概要
    • 自身にとってのウェルビーイング
      □ウェルビーイングとは
      □ウェルビーイングとHAPPYの違いとは
      □ウェルビーイングと生産性の関係
      □働く人の幸せ・不幸せ14因子
    • 今ある幸せに気づく~幸せな働き方~
      □自分にとってのワークエンゲージメントとは
      □自分の仕事を分類してみよう
      □自分にとっての幸せとは
      □ゾーンへの入り方(集中の作り方)
      □幸せの4つの因子
    • ネガティブとの付き合い方
      □ネガティブの役割とは
      □ネガティブも大切な感情
      □ネガティブの洗い出し
      □ネガティブとの向き合い方
      □ネガティブを強みに変える
      □ネガティブとポジティブの割合を知る
      □反芻の断ち切り方

      ※課題に合わせて組み合わせることも可能です。
    • 参考資料